業界歴40年のバッグのプロが語る
TRIMMERS Carry-onの「使いたくなる理由」
バッグ業界歴約40年。
数えきれないほどのバッグを見てきた門間 道さんが、TRIMMERS Carry-onを使った時に感じたのは、“確かなつくり”と“使うたび発見がある設計”でした。
「電車の中でもホテルのロビーでも、片手でスッと開けられる。ストレスがないってこんなに楽なんだと気付きました。」
使いやすさの核心は“動作が止まらないこと”
門間さんはバッグを見るときに、「どう使えるか」を最も重視します。
「名前よりも“物として優れているか”。
長年やっていると、使いやすいものは触った瞬間にわかります。」
Carry-onは、片手での開閉や、省スペースでの取り出しやすさなど、動きが途切れない“連続性”が設計に宿っています。
狭い場所でも開けられる──Carry-onの大きな発見
仙台と吉祥寺を往復する新幹線通勤、札幌出張、ゴルフ遠征。門間さんの生活は移動の連続です。
「新幹線の座席前、ロッカー、通路でも簡単に開けられる。これは本当に新しい体験でした。」
Carry-onのフタはフラップ式。場所を選ばず“サッ”と開けられるのが最大の魅力です。
荷物が多い人ほど感じる、収納のしやすさ
衣類を丸めて入れる、並べる、重ねる─
どんな入れ方でもスッと収まる“懐の深さ”があります。
「仕切りすぎていないのが逆にいい。どんどん入れられて、すぐ取り出せる。荷物が多い人ほど価値を感じると思います。」
細部の設計が、移動のストレスを減らす
TRIMMERSらしい“細部の気配り”もプロ目線で高評価。
・丸みのあるグリップは手が疲れない
・3段ロックで高さ調整が自由
・天面がフラットで物が置ける
・片手で操作が完結
「“手”まで考えられているバッグ。長時間使っても疲れないんです。」
Carry-onをおすすめしたい人
・推し活・ライブ遠征が多い人
・ゴルフやスポーツで靴を持ち運ぶ人
・出張が多く、移動時間を快適にしたい人
・荷物が多く“旅に妥協したくない”人
「趣味の旅にもぴったり。使うほど“発見”があるバッグです。」
最後に──門間さんからのメッセージ
「Carry-onは使うほど気づきがあります。
“どう荷物を運ぶか”の視点が変わるバッグです。移動が多い人こそ、ぜひ試してみてください。」

